CASE REPORT|輪郭

オトガイ形成+Vライン形成

骨格が曲がっていて左右差が目立つ。下顎を短く、かつシャープにしたい。

施術前のあご
SUMMARY

症例の内容

施術内容
オトガイ形成+Vライン形成
手術時間
約3時間
ダウンタイム
1週間で概ね腫れは落ち着きます。1ヶ月前後で目立つ腫れはなくなります。
費用
自費診療 1,760,000円(税込)/1,600,000円(税抜) 全身麻酔費用込

効果・経過には個人差があります。

POINT

このようなお悩みでした

  • 骨格が歪んで曲がっている
  • 顎先をシャープにしたい
  • Vラインをスッキリ見せたい
COMMENT

院長より

骨格の左右差に加えて、下顎の長さも気になるというご相談です。

オトガイ(あご先)の骨を短くしながら中心に寄せ、あわせてあご先からエラにかけてのラインを整えることで、左右差をやわらげ、すっきりとした輪郭をめざしました。

RISK

リスク・副作用について

オトガイ神経という下顎の骨の中を通る神経の影響で、一時的に下唇周囲の感覚が鈍くなることがありますが、概ね半年程度で改善します。その他、出血・血腫・プレート感染などがありえます。腫れ・内出血・左右差などのリスクもあります。効果・経過には個人差があります。