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鼻筋の高さ・鼻先の形・小鼻の大きさ。それぞれの骨格に合わせて、やりすぎない自然な鼻をデザインします。美容目的の施術に加え、斜鼻や鼻中隔湾曲症、陳旧性鼻骨骨折など保険診療の対象となる鼻の治療にも対応しています。

鼻の施術イメージイラスト

保険診療について

交通事故や外傷による鼻骨骨折の後遺症、斜鼻、鼻中隔湾曲症による鼻づまりなど、機能的なお悩みは保険診療の対象となる場合があります。美容目的か機能的なお悩みかにより適用が異なりますので、まずはカウンセリングにてご相談ください。

隆鼻術

鼻すじ〜鼻尖のバランス形成

鼻根から鼻背、鼻尖にかけて高さを出し、お顔全体のバランスと横顔の印象を整えます。素材や方法はカウンセリングで骨格に合わせてご提案します。

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鼻翼縮小

小鼻の広がりを整える

小鼻の広がりがお顔をのっぺりと見せてしまうお悩みに。皮膚・組織を切除し、鼻翼の大きさ・形を整えます。

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鼻中隔延長・鼻尖形成

鼻先の高さ・向き・形を整える

鼻先を下げたい・上げたい・シャープにしたいなど、さまざまなお悩みに対応。技法の違いによって料金を変えず、明快な価格設定でご案内しています。

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鼻骨骨切り術

鼻筋をよりシャープに

鼻の土台となる骨格そのものを整える施術です。経験を要する技法のため、骨格の状態を丁寧に診断したうえでご提案します。

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美容目的の施術は自由診療となり、上記の料金は「料金一覧」ページをご覧ください。保険診療の対象となる場合は健康保険が適用されます。効果・経過には個人差があり、腫れ・内出血などのダウンタイムやリスク・副作用については、施術前に医師より十分にご説明いたします。

FAQ

よくある質問

Q.鼻の施術にはどんな種類がありますか?

A. 隆鼻術、鼻翼縮小術(小鼻形成)、鼻中隔延長・鼻尖形成、鼻骨骨切り術があります。お悩みに応じて単独または組み合わせでご提案します。

Q.保険診療で受けられる鼻の治療はありますか?

A. 斜鼻や鼻中隔湾曲症、陳旧性鼻骨骨折など、機能的な問題を伴う場合は保険診療の対象となることがあり、保険で対応可能なものは保険診療でご案内しています。

Q.鼻の施術は組み合わせて受けられますか?

A. 可能です。たとえば鼻骨骨切りは隆鼻術や鼻中隔延長・鼻尖形成と同時に行うこともでき、その場合は追加の切開をせずに行えることが多いです。

Q.眼鏡はいつから使えますか?

A. 鼻に眼鏡が当たるため、腫れやギプスの状態を見ながら装用時期をご案内します。しばらくはコンタクトレンズをおすすめする場合があります。

Q.自由診療と保険診療を同時に行えますか?

A. 保険診療と自由診療を同時に行うこと(混合診療)はできません。日を分けて、それぞれ別に行うことは可能です。両方をご希望の場合は、診察時にスケジュールや費用について個別にご説明します。